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第二のサブリエの悲劇

 カテゴリ説明
このカテゴリはものすごーい腐った内容の記事を表します。
私の趣味がわかる人だけ続きをどうぞ。

私が今日バイトであった悲劇を物語風に。
私がPandoraHeartsの世界に入り込んだ設定のお話。。。

皆で優雅にワインを飲みながらお話中。

ブレイク(以下ブ)「シャロンお嬢様、第二のサブリエの悲劇が起きたって本当ですか?」

シャロン(以下シ)「ええ、リエ様が詳細を知っているとの事で…。」

ブ「リエちゃん?君は第二のサブリエの悲劇の何を知っているんですか?」

エミリー(以下エ)「そうだ!早く教えろ!!」

ブ「エミリー?そうせかしちゃだめだろう?リエちゃんが話しづらいじゃないか。」

リエ(私の事。以下リ)「大丈夫です。実は私が主人公なんですよ…」

皆「!?」

シ「と…とにかく、詳しく知らせて貰えますか?」

リ「はい。今日仕事先でレジが混んでたので、サブレジを開けに行ったんですよ。」

ブ「サブレジ…リエちゃん…わかりましたよ!」

シ「ブレイク?まだ話は終わっていませんよ?」

ブ「そうでしたね。リエちゃん、続けてください。」

リ「はい、並んでるのにいらついてるおっさんが居まして…」

ブ「ふむ…読めてきましたね…」

シ「ブレイク!!」

ブ「わかりましたよ…静かに聞きますよ…」

リ「それで私が担当するレジに並んだんですその人が。
そして、いざレジ打ちはじめたら、その人凄く笑顔なんですよ…
え?とか思ってたら、『綺麗ですね』って。
私は最初聞き取れなくて、意味不明だったんです。
でも私が『はい?』って聞き返したら『何でもない』みたいな事言われたんです。
なので無視してそのままレジ全部打って、お会計済んだ後、凄く笑顔で『ありがとう』って。
何だったんだろう?と思い、次のお客様を…と思っていたら、戻ってきたんですよ。
その人が。タバコ買いに。レジでもタバコ買えるので。
そして『お姉ちゃん、ショートホープ4箱ちょうだい』って言うので、
レジ打ってテープでまとめて留めて、お渡ししたんです。
ココからが悲劇です…
手を包み込むように受け取られまして…ゾクっとしました…
彼は少し顔が赤く、少し酔っ払っていたように感じました。。。
これが第二のサブリエの悲劇です。」

シ「許せない酔っ払いオヤジですこと!!私が成敗いたしますわっ!!!オーッホッホッホ!」

鴉「あなたも酔っ払いじゃないですか…お嬢様^^;
…でもなんでサブリエの悲劇なんだ?」

ブ「わからないのかい?リエちゃん、私が説明してもいいかな?」

リ「はい、わかるならどうぞ。」

ブ「つまりだね…サブレジを開けたリエちゃんの悲劇。ということでしょう?」

リ「そうです。どうしてわかったんですか?」

ブ「ココですよw」(頭を指す)

シ「おだまり!ブレイク!!」

リ「シャロンお嬢様、相当酔ってますね…」

鴉「ああ、あのお嬢様は酔うといつもああだ。」

リ「いつ醒めるんですか?」

鴉「俺等にも彼女にもわからない…」

リ「そうですか…早く醒めるといいですね」

鴉「それにしても凄い悲劇だな(笑)」

リ「レジやってて初めてですよ。もう二度と会いたくないです…」

鴉「そうだな^^;」

END

どうでした?
最後の方は鴉の私のツーショットにしちゃいました(≧艸≦*)
なははははh…www(壊


1時間後アニメですね♪
見る前にお風呂行って来ますw

俺は今日オールPartyだぁ!
明日準備に早く起きるのが無理だからだ。
Partyの始まりだぁ〜!!!


にゃははw今度はBASARA政宗の真似w


それでは、坊ちゃん方、お嬢様方、ごゆっくりお休みくださいませ。。。(ぁ



腐話 区切り 00:30 区切り comments(0) 区切り - 区切り

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